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2008年7月

2008年7月29日 (火)

濁流

今日の雨は凄かった。
つーことで本日の夏空更新

2008年7月26日 (土)

なつぞら

夏空を携帯で撮るのがマイブーム こちらからどうぞ
あと、サイドバーにもあるよ。ちょいちょい追加するつもり

どうやら…

どうやら俺は、指輪をしない人妻をよく好きになるらしい

続きを読む "どうやら…" »

2008年7月25日 (金)

一ヶ月 その1 生きる

さて、6月24日から一ヶ月が過ぎた。今は7月24日の夜11時過ぎ。あと一時間で24日も終わろうとしてる。
当初の予定では6月24日、手術するつもりだった。
しかし、結局、しないことに。病院から釈放へしゃばへ

そこから1ヶ月が過ぎた。
痛みは…ちゃんとある。
ちょっと増した気もする。それでも、4月当初の、気が狂いそうな痛みはまだ、蘇ってない。

痛みとおさらばして、心機一転、スッキリして夏を迎えたかった。しかし、そう簡単には別れてくれない、らしい。
どうやら一生、ソバにいてくれるようだ。

痛みを捨てたかった。
だから「痛み」を生活の中心に据え、そのことばかり考えていた。
「痛み」を「言い訳」にして、「その他のこと」を「なおざり」にしてきた。

しかし、痛みが続くのであれば、それはそれで受け入れなくてはいけない。
そして受け入れ始めた。

まずは、体力作りだ。最後には、やはり体が勝負だ。幸い、職場の近所にプールがあり、しかも只で利用できる。水中ウォーキングを始めた。

体を使うと、気持ちいい。
体がチューニングされる感じ。ピシッと意識と体があう感じ。
そして銭湯(風呂)に入ると、それまで強ばってたからだが一気に弛緩し、疲労感から解放感へと変わる。体がピタッと合う感じ。
大変きもちいい。生きている感触が味わえる。
そして湯船で毎日、こう唱える。
「今日も、いちにち、どうにか過ごせた。よかったよかった。感謝かんしゃ、とくに左腕君、あと首君、がんばりましたね」と。

一日いちにちを刻む感じ。毎日を積み重ねる感じ。そして積み重なることに感謝する感じ。


そして、仕事に行く。毎日、行く。休まずに行く。早めに行く。
出来るだけまじめに仕事をする。自分の力を出し切ろうとする。時には、ずれてるだろうが、それでも、自分なりに、まじめにやってみる。
そして退社するとき、タイムカードを押し、刻印された時刻を見る。
「今日も仕事が出来た。どうも どうも」

週末には酒を飲んでみる。そう、毎日じゃないのだ。おいしいよ。


そうやって、いちにち一日を刻んでいく。毎日、同じ事の繰り返しではあるが、刻んでいく。それが嬉しい。

痛みはある。しかし、痛みを感じつつ「お、痛いって事は、生きてるな」と感じながら、一日いちにちを刻んでいく。


そうやってこの一ヶ月、過ごしてきた。重ねてきた。

いいなぁ~と思う人を見つけた。これもまた、この一ヶ月の中で、発見したこと。
その人を見るとウキっ!てなる。話してると、はにゃ!となる。
こういう気持ちも、痛みにかまけて、忘れていた。
本当に、感謝だなぁ~


こうして、1ヶ月が過ぎようとしている。
一ヶ月前には予想もしてなかった一ヶ月が…「今」がここにある。

一日いちにちを大切に使っていく。毎日まいにちを使用していく。
朝起きて、仕事に行って、帰りに運動して、ご飯食べて、風呂に入って。
ちゃんと一日を使い終わると、気持ちがいい。

痛みを知ったからこそ、そして、痛みを忘れないでいれる…常に痛みが側にるからこそ、まいにち毎日を積み重ねることの、何げない、本当に、ささいな、幸せを、かみ締めることが出来るのだろう。

一ヶ月 その2 きもちはいい・・・が・・・

それが、きもちがいい…気持ちがいい…しかし、しかしだ!
なにかしら、忘れてる気が!
 「忘れてる気」? なにを曖昧な言い方をしてるんだ。

そう、4月は「痛み」にかまけて、ほうり出し、
 そして6月20日以降は、「毎日を大切に生きる」という名目にして、やはり放り出してた。

「シナリオを書くこと」

全然、シナリオを書いていない。
そんなに書かないんなら、ホントは好きじゃないんぢゃないの?

しかし、やっぱり好きなのだ。
なら、さっさと書けばいい。しかし、それが書けない。どうしても書けない。

好きだけど、楽しくない。そう、楽ではない。

だけど、好きだ。

好きだけど、書こうとすると大変。
大変なんだけど、じゃあ、やめたと言えない。

でも、書いてないって事は、やめてること。

このねじ曲がった感覚を、この一ヶ月間「毎日を大切に生きる」という名目で、わざと忘れようとしていた。
言い訳もあった。「また、痛みが酷く、なるかもしれない」

そのときのために、みたいな。


もちろん、この一ヶ月、振り返ってみると充実した日々だった。
一日いちにちを、積み重ねて、それを愛でる日々だった。それは穏やかな、
振り返ってみれば、穏やかな、しかし、細やかな幸せと感謝を感じる日々だった。
こんな気持ちで過ごせたのは、初めての気がする。

ありがたい、ありがたい、が、、

しかしである。つまらない!

この一ヶ月間、生きてる感じはある。
しかしそれは穏やかな、緩やかな感覚の「生きている感じ」だ。

しかし、「生きている感覚」には、他の種類のものもある。
たしかにある。それは以前、体験した、あつい、はげしい記憶。

「書きたいのに、書けない、けど、どうしても書きたい!だから書く!書く!書けない!けど書く!と…脳に汗する」
…その時にに感じる「生きてる感じ」

「本気になって、ギリギリと命を削って、ものを創り出す感じ」

それこそが、生きている感覚を味わえる、もう一つの方法である。
そしてこれは、麻薬のようでもある。そう、あの本気の感じ。

切羽詰まって、煮詰まって、投げ出せ!って誘惑が何度もやってきて、こんなに苦しいのに、だれのためでもなく、自分のため、自分がしたいと思ってる!から、やってるのに、こんなに苦しいなら、やめてしまっても良いのに。

それでもやめない、そのギリギリ感、命をギリギリと削る感覚。
削って出た粉で、こねてこねて、ひねって、新たな物を創り出す、あの快感。

自分を見つめ、自分を信じ、ゴリゴリと味わう苦しみ、

その後の、出来上がったものは、他愛もないが、それでも、自分が生み出したことに対する開放感、自己肯定感、有頂天感。

したいことを、自分の命と引き替えでも良いから、自分のやりたいようにする。

これこそが、生きてるってことではないか。
命を使うって事ではないか。

そうである。
一ヶ月経って、感じた。
もう、痛みにおびえるのはやめよう。
死も、確実に目の前にぶら下がっている。
次に痛みが襲ってきたら、その痛みが押さえ込めなかったら、基本的には終わりである。

その日は、必ずやってくる。それが明日か10年後か、わからない。
しかし、必ずやってくる。

それは最初から分かっていたことである。
ならば、その審判の日まで
おびえて、ただただ、穏やかな余生を送ることを祈るのか
 ギリギリと命を削りだして、結果、命を短くしてしまうのか、

どっちが良い。そんなの、答えは決まってる。


おびえるのはやめよう。その日まで、命を削ろう。本気で削れば、その分、強烈な生命感が感じられる。
そして、ちと疲れたら、穏やかな日々も味わおう。酒とともに。

命をちゃんと使用しよう。この命がどこまで持つかは分からないが。
本気でやって、本気で悲しんで、本気で怒って、本気で泣いて、そうしないと、本気の喜びも楽しさも味わえない。
せっかく「ひとつだけもらった命」だ。
自分の好きなように、使う。だれに遠慮がいるものか。全てを自分が責任を持って、自分がしたいように、使うのだ。

一ヶ月 その3 だから、神様…

だから、神様…
もし、見てるなら、最後の痛みが来て、その痛みが、手術しても直らない、一気に死を迎える、最後の痛みでなら、
神様、僕に10分間だけ、時間を下さい。
10分あれば、それまでの、生まれてから、その日まで、積み重ねた日々を思い返して、んで「よかった。うん」って言いますから。

どうぞ、神様、よろしくお願いします。

だからこそ、その日まで、命を、十二分に味わうでやんす!

2008年7月24日 (木)

かもね

かもめに行ってきましたよ。

感想は後日、かこうかしら。

2008年7月23日 (水)

今から藤原竜也、鹿賀丈史のデスノート親子を見に行く。
かもめです

映画オフ会いってきましたよ

見に行った映画等々
スピードレーサー ^^; うーみゅ!あたしゃ井上俊樹は「割り切って」好きなんですが。としちゃんが書いたような作品でした。つーかとしちゃん東映グループね!あたしには、この良さが分かりません。

インディおじさん
実はテレビ放送も含めて、インディおじさんまったく見たこと無いです。ど真ん中世代なのにね。
で、初のインディおじさんが4だったんすが。面白かったですよ-!中学生とか見たら、はまっちゃうんぢゃねーかな!

んでその後、初めてのビヤガーデンなるものに行きましたよ。むっとする中、ビールをあおってたら暑さも気にならなくなりましたよ。
でも、やっぱり提灯と生バンドがないせいか、サンダとかは出てきてくれませんでしたよ。

って、ビヤガーデンで酒飲んでたら、バンドの子が急に歌をやめて、その視線の先には怪獣!ってなんの怪獣がでるんでしたっけ?^^;

でもやっぱオフは良いですね。

2008年7月21日 (月)

君は走るか おれたちゃ走る!

ザブングル グラフィティDVDザブングル グラフィティ

販売元:バンダイビジュアル
発売日:2000/02/25
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当時、好きで、いまだにカラオケとかでは歌ってしまうが、なぜか映画は見たことなくて、併映の「ドキュメント・ダグラム」は、20代中頃にレンタルビデオで見て、一気にダグラムファンになってたが
「グラフティ」は依然としてみたことなく、そしたらヤフーの動画で上がってたんで見た。
太陽の牙ダグラム DVD-BOX The 25th anniversary memory


そーかー!こんな話だったかー! もちろん「グラフティ」なんで青春映画を意識して作ってて、そこ当たりがいかにも「ザブングル」なんすけど、、なんかちょっと「富野さん、わざと無理して明るくしてるでしょ」感があって、センス的に微妙に外した感もする。そこも含めて『なにもかも懐かしい』

ともあれ、そこそこ面白かったよ-!

雑記1 しかし荒廃した地球に人類が戻ってきて、んでそこで暮らせるように人々を改造して、って、なんか、ターンAにも繋がるなぁ~。昔っから「コミュニケーション」ってことを描きたかったんでしょうな。んで次回作がダンバイン、そんでZへと続くんですが^^;

雑記2 ダグラムって、その後のボトムズに比べると人気って点で非常に可愛そうで。
まぁ、政治色の強い作風で、暗いし、ヒーロー然としたキャラも出てこないし、、最後も非常に政治的なんすけど、、そこも含めて、非常に好きな作品ではある。んで、ドキュメントも、その雰囲気が濃く反映されてて、、
だもんで、チョロQダグラムなんていう明るい作品をさらにつけたんでしょうね。

で、あるんだねぇ~これも^^;

ついでに、、これも残ってるんだ。すごいぞようつべ

これって全部、スタッフが作ってんだよねぇ^^; こーゆーところから、同人というかプロとアマとの混合、つーか、境界線が消えてったんでしょうね。

2008年7月20日 (日)

義は好きだ。しかしその上に「正しい」ってのが乗ると、「大」ってのが乗ると、とたんに薄っ気味悪くなんだよなぁ。俺はさ

NHKのドラマ、監査法人を見てました。

面白かった。
んで、ハゲタカも好きなんですが
ハゲタカ DVD-BOX

ハゲタカは最終的には特撮ヒーロー物みたく^^;(例えがおかしいな)敵同士だった二人が共闘して「時代」っていう化け物に戦いを挑むんすが

今回の監査法人は、最後まで「主人公一人の人生・生き方」ってのを描いていて。
そういう意味では、スケールは小さいと言えば小さいのですが。良かったです。
あと、主人公に関わっていく人々の、回を重ねるごとの、そのキャラの「深み」を描いていくのが。

大手監査法人を守るためだけに不正をも、その権力で踏みつぶしてきた「監査法人理事長」が、
 「適正監査」を言い続け、そのため、理事長と常に対立してきた「代表社員」が、

一方で見たら、悪、だけど、他方から見たら、、いや、悪でも善でもなく・・・ そこには「時代」っていう怪物がよこたわっていて。

しかし、ハゲタカといい、監査法人といい、日本の「失われた10年」ってのは、ホント、これからストーリーをいくつもつむぎだしていくんだろうなぁと思います。


言葉にすると、そげ落ちる。でも、言葉にしないと伝わらない

間宮兄弟(通常版)DVD間宮兄弟(通常版)

販売元:アスミック
発売日:2006/10/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する


ということで、先日読んだ間宮兄弟の映画版である。
amazonの単行本感想のところでは「最初、映画で見て、手にとって…」ってのが多くて「映画と一緒」てな感想が多い。からそうなのかなぁ~と思って見てみたんですが

そうですね。見終わった後の感想ってか、後味ってのは、映画も小説も同じです。

でも「小説」で味わった読後感を「映画」でも味わわせるために、森田監督は非常にうまく作り替えています。
小さな所もメッチャ気遣って。少しでも「映画作り」とか「シナリオ」に興味のある方は、両方見てみると面白いと思います。


んでこの兄弟、いわゆる「結婚できない30過ぎた兄弟」で「まにあ兄弟」ってか「おたく兄弟」なんすね^^;
もうこの時点で私と「シンクロ率100%」なんすけど^^;

あえて「兄弟」ってことで「二人に別れてる」けど、今の世の中の「結婚できない30過ぎた男」ってのは、兄弟を足した感じ、そのものでないか、と思うわけで^^;

その「兄弟」が、だれにでもある「日々の生活」の中で、「自分の好きなもの」をちゃんと見つけ、「それを楽しんで」、「それなりに満足しながら」暮らしていっている。

それは「日々の生活」を送りながら、それでも「自分の生活に満足できない」人々
  「恋人が、わたしのことを構ってくれない」とか「こんな恋を続けていってもダメだけど、やめられない」人

・・・から兄弟を見ると、『とても穏やかですてきな、んでちょっと憧れるスローライフ』だったりするわけで。

でも、兄弟は兄弟で、「人間だもの」・・・ちゃんと「恋したい」と思ってるわけで^^;

「自分を分かっている」兄弟と、「自分をもてあましてる(からこそ、常に他人に愛されたい)」人々には大きな乖離があるわけで。

常に人肌が恋しい「自分をもてあましてる」人は、常に人の間にいるからこそ、人と人との「気持ちいい距離感=ヤマアラシのジレンマ」を体得してて

自己確立してる、自立してる兄弟は、いつも一人でいるからこそ、さて他人と関わろうとしたとき、その距離感がつかめなく・・・だから気持ちを伝えるのが下手だったり、

  相手のことを考えすぎて、だから好きな人のために、なにかしてやろうとして(これって、ある意味、神の視点・報酬を求めない愛の形)
でも、それを行うのは、神ではなく、肉体をもった人間であって、、だからこそ「人と人との気持ちいい距離感」を取らないと、相手に伝わらない、 んだけど、「その距離感」が、訓練されてなくて、掴めなくて・・・

悲しいねぇ~

でも、実際、そうなんだよね。
なんてか、そんな感想でした。身につまされる話でした。いやはや^^;ホントに。


ま、気が向いたら読んでみてください。映画の方は「映像メディア」ってことで、焦点が「兄弟」にだけ当たってますが、本の方は、周りの方々も丁寧に描かれてて、、すてきな小説ですよ。

間宮兄弟 (小学館文庫 え 4-1)


2008年7月18日 (金)

夏休み

んで次は今年の夏の課題図書にとりかかる。
すでに購入済み

ハローサマー、グッドバイ (河出文庫 コ 4-1)


読み読み

間宮兄弟Book間宮兄弟

著者:江國 香織
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

読んだ。うみゅ。なんか、すんげぇ身近だった。


2008年7月10日 (木)

赤い夕陽に誓いを立てた~

あしたはバラバラマンを見に行く。

ということでウーマン・イン・ブラック

斉藤さんって音楽に造詣が深いのね。しらんかった。


つーか、日曜浦沢劇場って、ホント、演劇系の方々の宝庫だったんだなぁ。

2008年7月 9日 (水)

運動と年金

実は気づくと太ってた。いつもまにやら!^^;
良いもん喰ってるもんなぁ。週末は。

で、ダイエットってことで。んで、ただ痩せるんでなく、今回は筋肉つけよう!ってことで。

プールで歩いてます。ん?これで筋肉つくのかな?^^;ともかく、地上を走ると、やっぱし肩やら左腕が痛いんで、水の中で歩くです。

ついでに、実は、ねんきん特別便が来てたのだ!おらに。
んであれ、ホンマ、見にくいね。

あれは「年金の『記録』が間違ってませんよね!」確認であって
  「年金の『入金金額・年数』は、間違ってませんよね?」ぢゃあない。

んで記録ってのは「あなたは、この期間からこの期間は国民年金。んでこの期間からこの期間は厚生年金」って記録が、あってますよね?の確認。

未納とか、少なく払ってるとか(厚生年金ね。会社がケチったりしたら、少なく払ってるわけ)そーゆーのは、ねんきん特別便では、分かりません。(全然、分からない訳じゃないけど)

ようは年金未納でも(例えば国民年金)一覧表には出るわけです。
何年から何年までは、あなたは国民年金ですよ!って。

その上で「払ってるor払ってない」は、書いてません。

そこが一番大事ぢゃないのか!?

なんだかなぁ!ってな感じです。

2008年7月 8日 (火)

読んで聞いて

とける、とろけるBookとける、とろける

著者:唯川 恵
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


読んだ。むひ

あと実は∀ガンダムに今更ながらにはまった。
以下の曲を繰り返して聴いてる。
∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1


∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル


∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 3 COCOA


劇場版 ∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 「惑星の午後、僕らはキスをした」


∀ガンダム with 菅野よう子コンサートライヴ [通常盤]Music∀ガンダム with 菅野よう子コンサートライヴ [通常盤]


アーティスト:東京フィルハーモニー交響楽団,オリガ

販売元:キング

発売日:2000/02/04
Amazon.co.jpで詳細を確認する


2008年7月 7日 (月)

星祭りでガヴァドンのソフビを買って、願いを

ということで7月7日、七夕で「星祭りの夜」

で、恐怖の宇宙線な日なんですが、まぁともあれ、天気だったようで。

どうにか月初の忙しさを乗り切り、クーラーなんぞをつけてみたり、して、さて、これからどうするべかー!
つか本気出してシナリオやるつもりの4月だったんだけど、、いろいろなことで「逃げよう」としてたが、さてはて、がんばらねば、、なぁと、

星に願いを

さて来年はどんな気持ちで状態で、この日を迎えるのかすら。天気かな?


つーか、ニコ動、消えてないのか^^; さすが田嶋商店

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