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2008年4月28日 (月)

改めて…受けとめて…

メモ引用

ただ 4月28日 2008/04/28 21:39

酒を飲むと、痛さが忘れられる。

最初、痛いから飲む気にならんが、その先に、痛さを忘れられるなら、、人は、痛さを我慢してでも、飲むかも

もしかして、忘れる位、じゃなく完全に痛さを消せるなら 麻薬もするかも

それは 痛さとの付き合い方だ

消えるようなら、俺もするかも

痛さとの付き合い

一人のとき、どれだけ、自立出来るか

自立してたら、気持ちいい
(人はつい、一人の時、本音が出て、なにかに頼り切ってしまうかもしれない。しかし、それは本当に、幸せなことなのか?)

が、それ(自立・自制)は、(瞬間の快楽の誘惑を乗り越えた)先に感じるもの@

後から、思い返して「あ、オレ、あの瞬間、危なかったけど、○○に溺れてない。乗り越えれた」って思い返して、ホッとするもの。

刹那では快楽に、落ちると思う

だって今、おでん屋でビール2杯飲んだのに、更に、ラーメン食おうと、欲望が燃えている

だが、いいのかもね
他愛もない、毒にならない「欲望」に、すり替え出来るってのは、心を抑圧してない、心に余裕を持ってるて、こと

例えば「自殺」とか「他人を襲う」とかいう、取り返しのつかない「欲望」に走るより、その声を自らの声として聞きつつも、「アホか」と思って、「喰ったら太るぞ」ラーメンを、欲望に負けて喰っちゃう方が。

酔っぱらってメモしてるからかなり支離滅裂。

最後の部分、人には「破滅願望」が備わっている。それが外に向くか、うちに向くか、時として「リセット」したい、今の現実を消したい!と思うとき、刹那、その願望が現れる、現れたとき、どう対処するか、である。
魔が差さないと良いね。

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