« 2005年7月 | トップページ | 2005年9月 »

2005年8月

2005年8月10日 (水)

彼はいずれ、後輩に追い抜かれるでしょう。

おそろしく提灯記事くさい
つーか、外面だけ頑張ってプレゼンして、それで差が付くくらいの仕事で、君は満足なのか?A君。
itメディアってホント、たまーにこういう提灯記事するよね。

2005年8月 7日 (日)

キズキズー

えー。X41専用バッグがやってきました。
んでさっそく入れてみると…入れてみると…なかなか…けっこう…きつきつ。
しかもカバー上からペン入力できる!って…カバーただのビニールぢゃん。これなら液晶保護フィルターつけても全然問題ないなぁ。

ってことで取り出してみると…おいおいおいおい!思いっきりキズが入りまくってるぞー!まぁ液晶を表にせずに入れてたんで、傷ついたのは背の部分…画面裏なんですがね。良かった!画面、表にして入れなくて。

んで、さっそくフィルター買ってきたんですが…これ、貼るの難しいですなぁ。かなり空気が入りまくりで、何度も何度も張り直して、やっと要領が分かってきた頃にはほこりだらけなんですが…まぁ安いもんだから、また買いましょうか。

ってことで、色々とやってみてる。
Alias® SketchBook™ Proのver1の試用版が入ってました。これ、使うと楽しいでしょうけど、そんなに必要ないなぁ。
フリーで適当にタブレット入力出来るペイント系ないかすら?

2005年8月 1日 (月)

バックあっぷっぷ

ってことで昨日、ちょいと暇が出来たので触ってみる。
なんてかねー、感触はもう色々なニュースサイトで言われてる通り。
とか言いつつ、タブレットを触るのは初めてなので、なんか緊張しますなぁ。

んで、一番最初はバックアップぢゃ!これせんと安心してカスタマイズも出来ん!1スピンドルノートなんでCDはついておらず、しかし安心のIBM?シンクパッド?ちゃんと専用のOSごと保存できるバックアップソフトがついてます。
なにはともあれ、来た状態を保存せねば!ってことで。付属のIBM Rescue and Recovery™ V2.0を起動。

最初はOS全部全体バックアップですな。
んでセカンドHDDやらネットワークやらUSBのHDDやらにバックアップできる。もちろん本体のHDDにもね。
で、最初はネットワークで共有フォルダつくって、そこへぶっ込もうかと。しかしそのためにはネットワークに繋げないと。あ”、でもノートンセキュリティ入って無いから、生で繋ぐの、ちと怖いなぁ。(ノートンアンチウイルスは2005が入ってます)
ならモデムを切って、ネットワークだけ!とか思って、モデム切ってLANケーブルを繋ぐも…そだった!モデムにルーター機能が付いてるから、DHCPとか、ふってくれない。ってことはネットワークに繋げられないと。
んで諦めて(いや、モデムでWAN側だけ切れば良いんだけど^^;めんどくて)
なら、USBHDDに保存しようかしら!と。

IBMサイトからIBM Rescue and Recovery™ V2.0のPDFファイルダウソしてたから、それ見ながら接続、起動。
するとなんか「USBHDDから起動できるようにHDDを変換?します」とか出てきた。まぁ良いや!と思いスタート。
うにょ!なんかプレOSとか入れてるみたい。
んでバックアップ完了後にさっそく違うパソコンに繋いでUSBHDD覗くと…ありゃ、なんか全部、OSのバックアップファイルみたい!つーか最初から入ってた俺個人のデータは?もしかして、消えた!?とか焦ってみましたが、ちゃんと確認したら、そうか、このUSBHDD、全部データを別のHDDへ移動させてたんだ。前に。

ホッとして、中身を見てみる。ほうほう。あれ?ブラウザにoperaが入ってるのかな?パイソンみたいなのもあるぞ。後日、ゆっくり覗いてみよう。

んでPDFファイル見てたら、なんとバックアップは複数メディア…USBHDDやら本体HDDやらに複数同時にバックアップできるらしい。
なら…外付けUSBにまっさらのOSバックアップして、本体HDDに、ちょいカスタマイズ加えたOSを入れとこうか?とか思って再度、バックアップソフト起動させると…

すでに基本の全体バックアップは履歴に残り、次は増加分のバックアップに。
しかもいちいち、バックアップした外付けUSBを要求する。

ので、めんどいので、一度、外付けUSBのバックアップを全削除、んでまた一から、基本全体バックアップを取る事へ。

外付けUSBと本体HDDの二本立てで行こうと。さっそくとりかかり、バックアップ後、再起動。またもやバックアップソフト立ち上げると…外付けUSBを要求するも、本体HDDへの増加分バックアップは可能。
そのとき「前の外付けUSBのデータは消しますか?そのまま?」と聞いてくるので、そのままを選択。
これではれて、バックアップの度に、いちいち外付けUSBつけなくてもよひ。

ってことで、とりあえず当初の目的…まっさらのOSをバックアップ完了。

いや、こんな手を使わずとも、まずは本体HDDへバックアップして、そのデータを外付けHDDへバックアップって方法もあるけど、外付けUSBを直にバックアップメディアに選んだのは、万が一、本体内蔵HDDが立ち上がらなくなった場合、USB外付けからブート出来るため。こうしておけば。

ってことで、バリバリカスタマイズ出来る状態へ。
でも、その前に、やっぱりフィルタ、買おうかな?

IBM Rescue and Recovery™ V2.0は、基本のOS全体バックアップと、その後の増加分5世代を保存できるみたいです。んで6世代目からは増加分の古いものを合体させて、つねに5世代前…と最初の状態に戻せるようです。デフォルトで。
んでマニュアルには「一定の設定をしてから、最初のバックアップを」とありますが、実際、接続環境とかよく使うソフトとか設定とか、いろいろ変更したりするから、そしてたまに「まっさらの状態から始めたい!」とか思ったり、カスタマイズしたりする方だから、「完全なるまっさらな状態」でバックアップしました。

でも、実際はそうそうOS再インストールしないんだけどね^^;まぁオタクがなせる技ですなぁ。
そういうなら、専用のバックアップソフト買えよ!って言いたくなるけど、それままた別の話。

« 2005年7月 | トップページ | 2005年9月 »

つぶやきとパシャリ

  • ついったー
  • ふりっかー
    www.flickr.com
    This is a Flickr badge showing public photos and videos from hebonjin. Make your own badge here.

かんげき!

  • かんげき!
    みんなで作るみんなで楽しむ演劇クチコミサイト、演劇ライフ
2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最近のトラックバック

無料ブログはココログ